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応用情報技術者試験対策④午後・分野別対策 Ⅲ組込みシステム開発

応用情報技術者試験 午後試験分野別 組込みシステム開発
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こんにちは。なるねこです。

応用情報技術の令和3年春試験に合格しました!🌱
今回は組込みシステム開発の勉強内容についてご紹介します。

分野別対策前にやること

まずはおさらいです。
下記を参考に、午前試験対策と午後試験の選択分野決定まで進めてください。

①午前試験対策を行う
こちらの方法で午前の過去問1周(直近2回を除く10回分)を流したらOK。


②午後試験の選択分野を決める。


ここまで終わったら分野別対策です!

組込みシステム開発の対策について


組込みシステム開発は正直特別な対策は行いませんでした。


もともと「ノー勉でも点数が取れるおすすめの分野」として紹介している方がおり、「ふむふむ、そうか」と思ったので、私も実施したのは午後試験の対策本の読み込みと過去問だけです。



過去問の得点率は初見でも5割とれたので「さすがおすすめされる分野だけあるな」と思います。

午後試験は年によって難しい分野が違うため、本命以外の分野も勉強しておくことをおすすめしていますが、組込みシステム開発は簡単な年なら8割くらい解けるのでかじっておくことをお勧めします。

午後試験対策の参考書は私はこちらを使いました。

この本を読むことで理解必須の「流れ図、タイマのカウント、遷移状態」等もわかるようになりました。

身近な製品でシステムのイメージがつくと大分解きやすくなるので、初めて過去問を解くときは、題材が身近な製品になっている過去問を選んで解くのが良いかもしれません。

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まとめ

今回は私の組込みシステム分野の勉強法について書きました。

【組込みシステム開発分野の対策】
・特になし!
 他の分野の勉強に注力しましょう🔥


次回が最後!マネジメント分野の勉強法についてです👇

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